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アンパンマンのうさぎ

世の中の先輩に教えてほしいこと 文化構想学部

参考書の選び方 ①心得てきなもの

こんにちは!
私は最近気づいた私のなかのマニアな部分を紹介します。
それは、




教材、学習参考書です笑(o˘◡˘o)

ははは!



中学生の時なんて、定期テストのたびに新しい参考書を買い、
やりながら、時には買う範囲を間違えながら、、、、
その時々で自分にあうものを見つけてきました。



私が、
関東の「中学受験率7割の公立小学校地区」で育ちながら、
駅前には学習塾だらけの都会に住みながら
なぜ
参考書マニアになったのか。
その理由は、おいおいお話ししたいです。
(いまじゃない。)


参考書、テキスト、教材。

これらは学力向上のためにありますよね、
だから、学力をアップさせるためだけなら、
これら紙の教材を使わなくても、
学習塾に通ったり、
いい先生のもとで出された宿題をちゃんと取り組んだり、
カリキュラムの練られた学校に通えばいいと思いませんか。
(まじめにっ)

実際、現在のほとんどのこどもは、、
進学校に通い、塾に行き、授業動画を活用していて、
それらの補助としておすすめされた参考書や
一括パッケージで渡されたテキスト
で学力をみにつけるのではないでしょうか。
(まじめにーーー)

しかし、私はここで時代に逆行してお伝えしたいことがあります!!!(笑)

ぜひ、いまからは
一括パッケージのテキストを使うのではなく、
自分で本屋さんに行って、自分にあう問題集、テキストを探してきてほしいのです!!!!
(時間かかってめんどそうなことへやっぱり突入!!)

なぜなら、
(参考書のファンをもっと増やして、市民権を得て、話する人を増やしたいから!!)

参考書選びにこそ、
受け身でなく能動的な学びの形があるとおもうからです!!!

就活していて企業の方によく言われます。
「目的が決まっていて、やり方を教えてくれる、そんな受け身でいられるのは学生時代で終わりだ!
これから君たちは目的を考え、イノベーティブにやり方を工夫しなければならない!!!」

だよね、と。
でも、学問、学習のやり方を教えてくれたって、
学生は能動的に取り組む姿勢や工夫は同じく求められていますよ!
まだ、ありすぎる勉強法の中で、自分にあうやり方を模索していますよ!!
その部分は企業人と同じだと(こころのなかで)いいました。

だからこそ?
目的を達成するための、
手段にこだわり、吟味する ことが必須となる
テキスト、参考書の選びの動作?文化!を
学生は大切にしてほしいと思います。




次からは私の具体例を交えながら、視点をお話ししたいと思います!!
(やっばい。前置きながすぎ。)